コマキ歯っぴー予防クラブ

コマキ歯っぴー予防クラブとは

きれい好きで、髪やファッションにも気をつかっているにも関わらず、お口の中は黒ずんでいたり、歯周病が放置されていたり、歯列不正であったり、こういった方が残念なことに大勢います。なぜお口の中の健康と美に時間と費用をかけないのでしょうか。それは、歯科医院は痛みや不具合を治しに行く場所という思いこみがあるからかも知れません。もちろん痛みなども治療しますが、当院は「快適になるための場所」です。

コマキ歯っぴー予防クラブは当院で治療が終わり、

  • 再びむし歯や歯周病にならない
  • 生涯自分の歯で美味しく食事ができる
  • 美しく健康なお口の中を維持して豊かな人生をおくりたい

このような希望がある方のためのお口のフィットネスクラブです。
自分をさらに輝かせたい方、お子様の未来を明るくしたい方、毎日を愉快に快適に過ごしたい方のためにコマキ歯っぴー予防クラブは発足しました。

目標

  • いつまでも笑顔を見せたくなるような強く白い歯を目指す
  • 歯磨きが上手にできる人、歯磨き好きな人を増やして今ある歯を1本でも多く残す
  • 80才で自分の歯を20本以上残して生涯自分の歯で食事ができるようにする
  • むし歯や歯周病になる人の割合を全国平均以下にする

スタッフより

歯科衛生士 山本

この度、当院では「コマキ歯っぴー予防クラブ」を始めました。
年6回通院していただいた患者様に、様々な特典をご用意しております。
皆さんは、歯を大切にしていますか?
定期的なメインテナンスは受けられていますか?
自分で行う毎日のブラッシングだけでは、むし歯や歯周病を予防することは難しいです。
なので、歯科医で専門的なメインテナンスを受けることが大切となります。
歯を失ってしまうと、食べ物を上手に噛むことができず、美味しく食べられなくなり、「食べることの楽しみ」を失ってしまいます。
また、脳への刺激もいかなくなり、認知症のリスクも高くなってしまいます。
予防歯科の先進国では、80歳での平均残存歯数は20本以上というデータがあります。
それに比べると日本では10本程度であり、予防歯科に対する意識が低いといえます。
8020運動という言葉をご存じですか?
80歳で20本の歯を残そうという運動です。
この目標を達成するためには、毎日の歯磨きはもちろんですが、定期的なメインテナンスも必要となります。
歯が痛くなったら歯医者に行くのではなく、歯が痛くならないように日々ケアしていくことが大切です。
今ある歯をむし歯や歯周病で1本でも失うことなく、いつまでも「食べることの楽しみ」を感じられるように一緒に予防していきましょう。

歯科助手兼受付 坂本

こんにちは!歯科助手兼受付の坂本です。
この度、コマキ歯っぴー予防クラブを始めることになりました。治療以外では来院することがなかった方にも、この機会に自分の歯に関心を持ち、きれいで健康な歯を目指して欲しいと思っています。
小さなお子様には歯磨きが好きになってもらい楽しく通っていただけるように、大人の方には歯周病の予防の為、またホワイトニングやセラミックの治療など見た目の美しさについてもアドバイスができたら良いと思っています。
当院では、訪問歯科をやっているので高齢者のお口の中を診る機会がたくさんあります。痛くて噛めない、入れ歯が合わないなどのご相談が多くありますが、歯がたくさん残っていて驚くこともあります。将来後悔しないためにもメンテナンス、日々の歯磨きがとても大切です。歯が痛くなる前の予防としてコマキ歯科に通ってください。歯科に苦手意識がある方もいると思いますが、明るくやさしいスタッフがお待ちしておりますので安心して下さいね。不安なことや疑問があれば何でもご相談下さい!自分の歯を1本でも2本でも多く残せるようにスタッフ一同サポートしていきます!

入会特典

予防クラブ入会特典

歯ブラシ・歯間ブラシ・ガム・フッ素・歯磨き粉(子供用)・タフトブラシ
どれか1つをプレゼント

予防クラブ特典

年間6回来院された方

自費フッ素塗布2回無料

1Dayセラミック歯作成10%OFF

歯ブラシ・歯間ブラシ・ガム
フッ素ジェル・歯磨き粉(子供用)
どれか1つプレゼント

舌ブラシ・義歯ブラシ・リステリン
どれか1つプレゼント

ホワイトニング用歯磨き粉プレゼント

お子様向けプレゼント

予防歯科は快適です

予防歯科は、むし歯治療とは違います。1番の違いは「歯を削らない」ということ。
歯科医院で歯を削られるのが大好き!という方は、おそらくいないと思います。だからこそ「削らない治療」を求めて歯科医院を探している方が多いのです。治療方法も、できるだけ削らない技術は多々ありますが、「削らない治療」をするための一番は、「むし歯や歯周病にならない」ことです。「そんなことわかっている」という声が今にも聞こえてきそうですね。たしかに、それが一番良いのはわかっているけれど、一番難しい方法に感じてしまうかもしれません。

むし歯や歯周病にならならない定期検診が大事なのはわかっているけれど、歯科医院の「あの音が・・・」「あの匂いが・・・」そもそも歯科医院の雰囲気が嫌いという方は、残念ですがとても多いのが現実です。そこで、当院では、お子様からご年配の方まで“予防をしてくれる方”がたくさん増えれば、と思い歯科衛生士が皆様に対応させていただきます。

予防歯科と聞いて、1番最初に何を思いつくでしょうか?
「歯みがきを奨励して、歯科医院ではクリーニングをしてくれること」正解です。
しかしそれだけではありません。なぜあなたのお口の中でむし歯ができてしまったのでしょうか?なぜあなたのお口の中で歯周病が進んでしまったのでしょうか?
それは、口の中のむし歯菌、歯周病菌がプラーク(食べものの残りカスが歯の表面につき細菌が繁殖したもの)やバイオフィルム(細菌が集合してできた巣窟で表面が膜になっている)が歯石を作って繁殖し、病気を引き起こしたからです。
その他にも、お口の中の環境がどうなっているのか、ストレスやお薬によっても、むし歯や歯周病になる原因は変わってきます。むし歯や歯周病は菌による感染症ということ、感染リスクは人それぞれ違うことを知っていただくことが、コマキ歯っぴー予防クラブのスタートです。

「歯磨きしていてもむし歯になった」「歯磨きしなくてもむし歯にならない」こんな会話を耳にしたことがありませんか。
どうやら歯磨きの回数だけがむし歯の原因ではなさそうですね。口の中の病気の本当の原因は、むし歯菌と歯周病菌なのです。
いくら歯磨きしても歯ブラシでは菌は取れませんよね。それでは、なぜむし歯・歯周病予防に歯磨きが必要なのでしょうか。その疑問を解決するところが「コマキ歯っぴー予防クラブ」です。
少し専門的になりますが、歯磨きでプラークは半分ぐらい落とすことができますが、バイオフィルムを落とす事はできないのです。それでも唾液が正常ならむし歯も予防できますが、バイオフィルムになってしまうと、膜に邪魔されて唾液の効果が発揮できません。このようにむし歯や歯周病について詳しくなることで、お口の中を効果的に健康にして、さらにキレイに若々しくなることができます。

美容院に通うようにPMTCしませんか

PMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning)というのは、歯科医や専門の歯科衛生士などが行うお口の清掃プログラムのことです。
歯や歯肉の清掃を専門の器具を使って丁寧に行います。痛みなどはまったくありません。

最近では、むし歯予防で歯科医院ができる一番の方法が「PMTC」だと予防歯科ではよく言われます。そして北欧の予防歯科先進国では、PMTCは、皆さんが美容院や理容院へ行くように日常生活に溶け込んでいます。それほどPMTCは予防に効果的な上、快適な予防方法なのです。PMTCは、本来はお口の中でバラバラに生存している細菌が、手を取り合い塊となって生活しているバイオフィルムを破壊することができる、唯一の方法です。バイオフィルムはものすごく強固なため、歯磨きはもちろん歯石除去の時でも確実に壊すことができないのです。PMTCはそんな頑固なバイオフィルムを気持ち良く落とすことができます。むし歯や歯周病の予防になり、歯の色も本来の色に戻してくれます。

その秘密は、当院で使用する器具にあります。PMTCで使用する器具はほとんどがゴム製です。歯と歯の間、歯の表面、歯と歯のかみ合わせの面も、歯科衛生士がゴムのチップと樹脂製ブラシで丁寧に落としていくからです。

PMTCは最初に歯に付着している汚れを染め出すことから始めます。この時、皆様にも一緒に鏡を見ていただくことで、ご自分の歯磨きの得意なところ、苦手なところがご理解いただけるようになります。次にゴムのチップと樹脂ブラシで歯の汚れを丁寧に落としていきます。少し振動はありますが、歯を削る時の「キィーン」といった頭の先まで響く音はありませんので、金属音が苦手な方もご安心ください。歯の表面、咬み合わせ部分、歯と歯の間までしっかり磨いたら、次に歯茎のポケットも洗浄します。そして最後にフッ素を塗り、仕上げになります。

一人ひとりに合わせたプログラム

「予防歯科」という言葉は、社会で定着してきています。しかし、歯科医院に通う方に提供する歯科医院の予防処置や情報は、個々の患者さんに対応した内容になっていないのが実態かも知れません。当院では、“患者さん”ではなく、来院する“○○さん”という患者さん個々に向けたオーダーメイドの予防処置をご用意しています。そうです!コマキ歯っぴー予防クラブで大切にしていることは、患者さん一人ひとりのリスクとライフスタイルに基づいた予防プログラムの提案なのです。

  • なぜむし歯や歯周病になってしまったのか?
  • なぜ歯や歯ぐきの色がくすんでしまうのか?
  • これから先キレイで健康なお口の中を維持するにはどうすればいいのか?

このような患者さん個々の問題に、お口の中の細菌検査、画像診断等患者さん個々のお口の中の情報と患者さんのライフスタイル、将来の希望に基づいたオーダーメイドの予防プログラムをご提案します。

メンテナンスデータからわかること

2008年インターネット上でおこなった調査で、日本では歯のメンテナンスのために歯科医院に通う人は約2%しかいないと報告されています。予防先進国のスウェーデンでは約90%の人がメンテナンスのために歯科医院に定期的に通院しています。北米でもメンテナンスのために50~80%のために歯科医院に通院しています。経済力、文化、教育水準が北欧・北米と同一水準であるにも関わらず、日本ではいまだにほとんどの人が治療のためだけに歯科医院に通院している結果、成人の約80%の人が歯周病にかかっています。言語特性から口を開けて会話する欧米に比べて、口を大きく開ける習慣がない日本人は、歯を他人に見られることが少ないという日常生活を割り引いても、成人の約80%が歯周病にかかっている状況では、他の生活習慣病も併発したりしてとても豊かな人生を送れるとは思えません。歯科医院は、豊かな人生を送るためにも定期的メンテナンスに通院する場所であることを、欧米のデータが示しています。

スウェーデン 0~19歳 100%
20~59歳 90%
60歳~ 80%
アメリカ 所得400万円以上 80%
所得200万円以下 50%
日本 2%

※引用元
歯科構造改革論、熊谷崇、歯界展望Vol.105
http://www.oralcare.co.jp/Concept/Feature/?page=cultural

カウンセリング

カウンセリング

お口の状態を確認しながら、治療やメンテナンスの流れについてご説明します。
疑問や不安、ご要望などなんでもご相談ください。

口腔内写真撮影

口腔内写真撮影

当院ではお口の状態を記録しておくため、こまめに写真をお撮りしています。
コマキ歯っぴー予防クラブの会員様には治療終了後に撮影した写真をお渡ししますので、ご自身のお口の中がどんな状態なのか確認していただけます。

どのくらいの間隔でなさっていますか?
定期検診と歯周病処置(P処置)が終わった後、撮影しています。
口腔内モニターカメラ

口腔内モニターカメラ

口腔内モニターカメラと口腔内写真の違いを教えてください。
前者はその日の治療経過がわかるもので、後者はメンテナンスに来た時系列の経過を見せるものです。
プロービング

プロービング

プロービングとは、ミリ単位の目盛りのついた針のような器具で歯と歯肉の間の溝(歯周ポケット)の深さを測る検査のことをいいます。
溝の深さは通常1ミリ~3ミリ程度で、それ以上の深さがあると歯周病と判断できます。
この時、同時に歯肉からの出血状態も確認し、溝の深さの測定結果と合わせて歯周病の進行状況を把握します。
(歯肉が炎症を起こして腫れていると、わずかな刺激でも出血が見られます)
この検査では歯の周囲を何か所か測っていくのですが、当院では主に成人の方は4か所測ります。(4点法)
2点法と比べ時間はかかりますが、より精密な検査を行うことが出来ます。
歯周病治療の前後にはプロービングを必ず行い、治療の効果を確認します。

歯牙の動揺チェック

歯牙の動揺チェック

歯周病が進行すると、歯を支える歯槽骨が減って歯がぐらつくようになります。
動揺度は0~3度に分けられ、プロービング検査と同様に、歯周病の進行度を測る指標になります。

位相差顕微鏡検査

位相差顕微鏡検査

お口の中には数百種類もの細菌が存在しています。
この検査では、細菌の固まりである歯垢を採取し、高解像度の位相差顕微鏡にて観察することで、歯周病の原因となる細菌や微生物を確認します。細菌の検査としては非常に簡単なものですので、この検査だけでは歯周病の診断を行うことはできませんが、ひとつの判断材料として非常に重要です。

歯のクリーニング(PMTC)

歯のクリーニング(PMTC)

歯石を取り、歯の表面・歯と歯の間までお掃除します。
お茶やコーヒーの着色や、タバコのヤニなどを落とす効果があります。

歯の表面には、バイオフィルムと呼ばれる目に見えない細菌の固まりが付着します。
むし歯・歯周病を進行させる原因となるこのバイオフィルムは、普段の歯磨きやうがいでは落としきることが出来ません。
こまめに歯医者でのクリーニングを行うことで、むし歯・歯周病の予防に繋がります。

(PMTC…Professional Mechanical Tooth Cleaning)

超音波スケーリング

超音波スケーラーという機械を使い、超音波により細かく振動するチップを当てることで、歯石を砕いて取り除きます。
主に歯肉から上に付着した歯石を取るために行います。

ハンドスケーリング

手用スケーラーという器具を使い、手作業で歯石を取り除きます。
主に歯肉の内部に付着した頑固な歯石を取るために行います。

フロッシング

デンタルフロスを用いて歯と歯の間の歯垢を落とします。
歯垢は普段の歯磨きだけでは50%程度しか落とせないと言われており、むし歯・歯周病の予防のためには歯と歯の間までしっかりとケアする必要があります。

ポリッシング

回転するブラシやラバーカップ、専用の歯磨剤を使って歯を磨きます。
歯垢、着色を落とし、歯の本来の自然な色にする効果があります。

しっかりとしたTBI(歯みがき指導)

しっかりとしたTBI(歯みがき指導)

染め出し・ブラッシング指導

歯垢の染め出しをして磨けていない部分をしっかりチェックしながら、ブラッシング指導を行います。

指導後、患者さんに合った歯ブラシセットを選び、プレゼントいたします。

フロッシング指導

毎日の歯磨きと同じようにフロッシングを取り入れていただくため、デンタルフロスを上手に使う練習をします。
デンタルフロスには歯と歯の間に入りやすいワックス付きや、糸が膨らむスポンジタイプのもの、柄が付いているものなど様々な種類があるため、衛生士が患者さんに合わせて最適なフロスをおすすめします。

シーラント

シーラント

歯磨きがしづらい奥歯の溝にプラスチックの白い詰め物をして歯を守る、むし歯の予防法です。
特に歯が弱い乳歯や生え始めの大人の歯に行います。
プラスチックなので自然と取れてしまったり、着色してしまったりしますので、検診のたび確認し、詰め直すこともあります。

フッ素塗布

フッ素塗布

フッ素の効果

  • 歯の表面のエナメル質と結びつき、歯を強くする
  • 溶け出した歯の成分が戻る再石灰化を促進し、初期むし歯の進行を抑制する
  • むし歯菌の活動を抑え、酸の生成を減らす

以上のことから、歯が未熟で溶けやすく、むし歯になりやすい子どもの歯にはもちろんのこと、生活習慣によって様々なむし歯リスクに晒される大人の歯にもフッ素は大変効果的です。
むし歯の予防のためには、フッ素塗布を3か月~半年に1回程度、定期的に行う必要があります。
コマキ歯っぴー予防クラブ会員様には、通常1,500円の高濃度のフッ素塗布を無料で行っております。

ポケット内洗浄

ポケット内洗浄

歯周ポケット内部を殺菌効果のある薬液で洗浄・消毒します。
ポケット内部に残ってしまった歯垢や、微生物を直接洗浄することで歯周病の進行を抑え、改善を促します。
薬液は高い殺菌力を持ち、人体にはほとんど害のない強酸性水を使用します。

入れ歯のメンテナンス

入れ歯の清掃指導

歯磨き指導と同じく、入れ歯に付いた汚れを染め出してチェックしながら普段のお手入れ方法を指導します。

入れ歯は硬いプラスチックでできているため、汚れや細菌が付きやすく、毎日お口に入るものですので、清潔に使用できないと全身の健康に悪影響を及ぼしてしまいます。
正しいお手入れ方法を身につけ、快適に入れ歯を使用しましょう。

指導後、お持ちの入れ歯に合った、清掃用のブラシをプレゼントいたします。

入れ歯のクリーニング

歯科専用の洗浄剤と超音波洗浄機を用いて、こびりついた汚れを落とします。
汚れを落とした後、表面を磨いて細かい傷を無くし、ツルツルに仕上げます。

入れ歯についた細菌は、毎日お手入れをしていても落としきれず、だんだん溜まっていきます。
ご自身でのお手入れに加え、定期的に歯医者でのクリーニングを行い、清潔な状態を保つようにしましょう。

歯のトリートメント

歯のトリートメント

歯と同じ成分である「ハイドロキシアパタイト」配合のトリートメント剤を使用し、歯の表面をツルツルにします。

歯の表面のエナメル質はとてもやわらかく、普段の食事やブラッシングで細かい傷がついてしまいます。
この傷を埋めてなめらかにすることで、汚れが付きにくく、つやつやとした健康で美しい歯になります。

ホワイトニング

ホワイトニング

オフィスホワイトニング

歯科医院で行うホワイトニングです。
1回の通院で歯を白くすることができます。
オフィスホワイトニングで使用される多くの薬剤は長時間の光照射を必要としますが、当院で使用しているホワイトニング剤は光照射を行わないタイプのもので、歯肉や歯に不快な症状が起こりにくくなっています。

ホームホワイトニング

ご自宅で行っていただくホワイトニングです。
ホワイトニング用のマウスピースを作成し、ホワイトニング剤と一緒にお渡しします。
あとはご自宅で、就寝時にホワイトニング剤をつけたマウスピースを装着してお休みいただきます。お好みの白さになるまで繰り返し行う必要がありますが、白さの調節ができ、ご自分のペースで進められるメリットがあります。

ホワイトニングについて